「あざとかわいい」が教育方針です

「あざとかわいい」が教育方針です

わんこの教育方針は各家庭さまざまだと思います。

うちでは「あざとかわいい」わんこになるように教育しています。

例えば、飼い主の食事の時。

小虎は食べることが大好きなので、人間の食べ物にも興味津々です。

机に足を乗せて、食べ物を狙うことも…

でも、それは行儀が悪いので、小虎家ではアウトです。

なので「大人しく行儀良く待つと良いことがあるんだよ」と教えました。

さらに「あざとかわいく待てたらもっと良いことが起きるんだよ♪」と教えました。

その甲斐あり、今ではあご乗せアピールが日常です(笑)

あざとかわいいあご乗せ
あざとかわいい目線アピール①

この顔で見られてしまうと、飼い主はどんどんおやつをあげてしまう訳で。

あざとかわいい目線アピール②

旦那の方でもらなくなったら今度は私の方でアピールする小虎。

あざと可愛さを武器におねだりされたら、飼い主は激弱なのです(^_^;)

小虎をうりゃうりゃ

でも、昨日、トイレシートを取り替えているスキに私の竹輪の磯辺揚げ食べたよね?

あの恨みは忘れてないぞ〜うりゃうりゃ〜、とやってもされるがままの小虎はやっぱり可愛いのです(*´ω`*)

あざとかわいいとはまた少し違いますが、この小虎の手の感じにも飼い主は悶えます。

あざとかわいいおてて

外では柴犬の凛々しさが際立つ感じで、やっぱり悶えます。

外では凛々しい小虎

もう、親バカが止まりません。